2008年06月18日

「パンズ・ラビリンス」レビュー

「パンズ・ラビリンス」についてのレビューをトラックバックで募集しています。
*出演:セルジ・ロペス、イバナ・バケロ、アリアドナ・ヒル、マリベル・ベルドゥ、ダグ・ジョーンズ、他
*監督:ギレルモ・デル・トロ

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映画公式サイト:PAN'S LABYRINTH パンズ・ラビリンス
amazon検索:パンズ・ラビリンス

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パンズ・ラビリンス
暗黒の森の迷宮が少女を手招きする…
*ブログ:悠雅的生活(2007-10-06)
『パンズ・ラビリンス』
監督:ギレルモ・デル・トロ CAST:イバナ・バケロ、セルジ・ロペス 他 アカデミー賞美術賞、メイクアップ賞、撮影賞 他受賞 1944年、内戦終結後も荒れるスペイン。父...
*ブログ:Sweet* Days**(2007-10-06)
「パンズ・ラビリンス(PAN'S LABYRINTH)」映画感想
79回アカデミー賞で3部門でオスカーを獲得した、というより外国語部門で善き人の
*ブログ:Wilderlandwandar(2007-10-07)
パンズ・ラビリンス 90点(100点満点中)
王女だなんてパンパパン 信じはしないわパンパパン♪ 公式サイト 『ブレイド2』『ヘルボーイ』など、ダーク系アメコミ映画の映画化を手がけてきたギレルモ・デル・トロ監督の、戦時下のスペインを舞台と..
*ブログ:(´-`).。oO(蚊取り線香は蚊を取らないよ)(2007-10-07)
パンズ・ラビリンス
パンズ・ラビリンス(2006 メキシコ・スペイン・アメリカ) 原題   EL LABERINTO DEL FAUNO    監督   ギレルモ・デル・トロ   脚本   ギレルモ・デル・トロ..
*ブログ:映画のメモ帳+α(2007-10-08)
「パンズ・ラビリンス」
これから観ようと思っている方へ忠告。 少女が主役の可愛いファンタジーと思ってはいけません。圧倒的に残酷な戦争悪の現実を直視した、重い作品。 今年のアカデミー賞で、撮影・美術・メイクアップの各賞..
*ブログ:或る日の出来事(2007-10-08)
パンズ・ラビリンス
いい歳をして、まだそんな本を読んでいるオトナや、トラウマになろうとも、やっぱりコドモにも観てほしいエグいファンタジー。 少女オフェリアは、めったに笑顔を見せてくれない。 それ故、彼女の笑った顔は、..
*ブログ:描きたいアレコレ・やや甘口(2007-10-08)
パンズ・ラビリンス
今年のアカデミー賞中継を見ていて、ひときわ気を引いたのが、この『パンズ・ラビリンス』。 何が面白そうって、独特な造形が目立つファンタジーの世界。 鬼才ギレルモ・デル・トロ監督作なんて代名詞が付くこの映..
*ブログ:そーれりぽーと(2007-10-09)
パンズ・ラビリンス  称号:良作
1944年、スペイン。少女オフェリアは内戦で父を亡くし、母の再婚相手である大尉
*ブログ:映画細胞〜CinemaCell(2007-10-09)
Pan's Labyrinth
強烈な対比が紡ぎだす、ファンタジーとは何かという究極の問いかけ パンズ・ラビリンス/Pan's Labyrinth/El laberinto del fauno(2006)監督:Guillermo d..
*ブログ:PiPiPiX.tXt(2007-10-10)
パンズ・ラビリンス [映画]
★★★★★★★★★☆ http://www.panslabyrinth.jp/
*ブログ:mololog(モロログ) -映画レブーとかその他諸々(2007-10-10)
パンズ・ラビリンス
 きわめて前評判の高い作品で、日本で紹介されることが未だにめずらしいスペイン映画ということもあって、かなりの期待をしていました。  しかし、自分の好みかといわれれば首をかしげざるを得ませんでした。  ..
*ブログ:シネクリシェ(2007-10-12)
パンズ・ラビリンス
内戦終結後も軍事政権による恐怖政治が続く、1944年のスペイン。父を亡くした少女オフェリアは、母の再婚のために軍の駐屯地がある山奥へと向かいます。しかし、義父になる大尉は残忍な性格で、オフェリアは毎日..
*ブログ:映画な☆気持ち(2007-10-13)
トップ10圏外 「パンズ・ラビリンス」
上映スクリーン数: 28オープニング土日祝興収: 2758万円 うちメイン館の土
*ブログ:映画コンサルタント日記(2007-10-14)
パンズ・ラビリンス
哀しみと希望が交差するダークファンタジー。
*ブログ:Akira's VOICE(2007-10-14)
『パンズ・ラビリンス』
哀しみの色を帯びて輝くファンタジーの素晴らしさ。 1944年のスペイン。少女オフェリアは母カルメンと共に、再婚相手のヴィダル大尉の駐屯地に向かう。不思議の国のアリス系は大好き。少女が冒険をすると..
*ブログ:かえるぴょこぴょこ CINEMATIC ODYSSEY(2007-10-15)
夢はもうひとつの人生である…―「パンズ・ラビリンス」
少しだけ追記しました。ちょっと誤解を招く表現がありましたので。 これだけは劇場で観ておきたいと思い、念願の鑑賞と相成りました。 だから少女は幻想の国で、永遠の幸せを探した。 「パンズ・ラビリ..
*ブログ:豆酢館(2007-10-15)
パンズ・ラビリンス
自由を求める魂の神話 / (ネタバレの可能性あり!)「ダーク・ファンタジー」という枕詞が目に付く本作だが、この作品の根底にあるどす黒さ・禍々しさは「ダーク」などという形容詞では到底表現しきれていないの..
*ブログ:I N T R O(2007-10-17)
★ 『パンズ・ラビリンス』
2006年。スペイン。"EL LABERINTO DEL FAUNO". ギレルモ・デル・トロ監督。  監督はスペイン人だと思ったらメキ..
*ブログ:映画の感想文日記(2007-10-18)
パンズ・ラビリンス
無垢で孤独な魂は、地獄に天国を見出そうとして、闇の悪魔を光の天使へと反転する。哀しい瞳をした少女の前に現れたのはパン(牧神)。いたずら好きの彼は戸惑う少女にこう囁いた。「あなたは、長い間捜し続け..
*ブログ:パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ(2007-10-18)
パンズ・ラビリンス /EL LABERINTO DEL FAUNO/PAN'S LABYRINTH
                             ..
*ブログ:我想一個人映画美的女人blog(2007-10-19)
パンズ・ラビリンス(10/10)
並行世界で進む二人の女性の物語 IMDb 宮崎アニメのようなファンタジーを期待していると、のっけから涙目になるかもしれない。血を流す少女のアップで映画は幕を開けるのだ。 1944年のスペイン。19..
*ブログ:上映終了、その前に(2007-10-19)
『パンズ・ラビリンス』
第79回アカデミー賞 撮影賞・美術賞・メイキャップ賞 受賞作品 今年の2月に行われた、“元祖!アカデミー賞”。 数々の候補作の中で一番興味を惹かれ、尚且つ謎に包まれていたのがこの 『パンズ・ラ..
*ブログ:すきなものだけでいいです(2007-10-19)
パンズ・ラビリンス
パンズ・ラビリンス を観てきた。 ? 結局、あの結末を、どの視点で見るかということなんだと思う。 ? メルセデスたち「大人」の側から見れば、オフェリアは悲惨な運命をたどる不幸な少女..
*ブログ:井猴之見(2007-10-20)
「パンズ・ラビリンス」
 (原題:EL LABERINTO DEL FAUNO)冒頭、瀕死のヒロインが映し出されるが、これで本作が“悲劇”で終わることが明示されるわけで、その時点で鑑賞意欲が減退する。もちろん“子供が主人公..
*ブログ:元・副会長のCinema Days(2007-10-22)
★パンズ・ラビリンス(2006)★
ELLABERINTODELFAUNOPAN'SLABYRINTHだから少女は幻想の国で、永遠の幸せを探した。上映時間119分製作国メキシコ/スペイン/アメリカ公開情報劇場公開(CKエンタテインメント..
*ブログ:CinemaCollection(2007-10-22)
「パンズ・ラビリンス」
1944年、スペインはファシズム政権下にあり、一部の抵抗勢力はゲリラ化して政府軍と戦闘状況にあった。そんな中、身重の母に連れられて童話好きな少女オフェリアは母の再婚相手であるビダル大尉のいる駐屯地に向..
*ブログ:古今東西座(2007-10-22)
#155.パンズ・ラビリンス
シェアブログminiに投稿 毒々しい残酷なファンタジーに喝采を!ああ、素敵だな・・・ウットリするよ。素晴しい!本当に素晴らしい!
*ブログ:レザボアCATs(2007-10-23)
スペイン版、ダーク・ファンタジー杜子春●パンズ・ラビリンス
パンの迷宮を抜け出す鍵の名は心。 『Pan's Labyrinth』 『パンズ・ラビリンス』 ウィキペディア(Wikipedia) スペイン内戦で父親を亡くした少女オフェリアは、 ..
*ブログ:Prism Viewpoints(2007-10-25)
映画『パンズ・ラビリンス』
水曜日、会社帰りに『パンズ・ラビリンス』を鑑賞。たびたび劇場で予告編を目にはしていたものの、いまひとつ興味は持てなかったのですが・・・。 あちこちのブログで結構評判が良いのと、少し映画を観ない日..
*ブログ:健康への長い道(2007-10-26)
パンズ・ラビリンス
ナナフシと花のビジュアル。そしてその映像にかぶさるナレーション。 このラストシーンのせいで、この映画は一気に台なしになってしまったんではないでしょうか?
*ブログ:閃光的網站・弛緩複合体 -Review Division-(2007-10-27)
映画「パンズ・ラビリンス」
原題:Pan's Labyrinth この映画での"PG-12"の意味は、成人保護者同伴で小学生を映画館に連れて行って、是非観せてあげてくださいという意味に違いない・・教育指導的..
*ブログ:茸茶の想い ∞ 〜祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり〜(2007-10-28)
パンズ・ラビリンス
【PAN'S LABYRINTH】PG-122007/10/06公開(10/16鑑賞)製作国:メキシコ/スペイン/アメリカ監督・製作・脚本:ギレルモ・デル・トロ出演:イバナ・バケロ、セルジ・ロペス、マ..
*ブログ:映画鑑賞★日記・・・(2007-10-29)
「パンズ・ラビリンス」:激辛指定!楽しくも優しくも甘くもないファンタジー
監督:ギレルモ・デル・トロ 出演:イバナ・バケロ メキシコ・スペイン・アメリカ2006年 正直に言おう。 号泣しました(ToT)ドドーッ だって、だって……あ
*ブログ:ひねくれ者と呼んでくれ(2007-10-31)
真・映画日記『パンズ・ラビリンス』
10月10日(水)◆589日目◆ 終業後に有楽町のシネカノンで『パンズ・ラビリンス』を見た。 この日はシネカノンの水曜割引(1000円)のためか、場内は満席。 この映画はひとことで「..
*ブログ:CHEAP THRILL(2007-11-04)
★「パンズ・ラビリンス」
今週の週末レイトショウは、オスカー3部門受賞の話題作。 といっても、撮影賞・美術賞・メイクアップ賞ですが。 ともかく、予告編見る限りは、ダーークなファンタジーな感じがプンプン。
*ブログ:ひらりん的映画ブログ(2007-11-04)
パンズラビリンス
「パンズラビリンス」です。 1944年スペイン内乱の最中、現実の世界に嫌気を差した少女オフェリアが幻想の世界へ旅立つに
*ブログ:○o。1日いっぽん映画三昧。o ○(2007-11-05)
「パンズ・ラビリンス」
「パンズ・ラビリンス」を観ました。 スペイン内戦後、未だ混沌とする情勢下でオフェリアの母・カルメンはビダル大尉と再婚をする。身重の母、愛のない義父・・・孤独を増すオフェリアの前に妖精が現れ、..
*ブログ:fab fun (旧・るるる的雑記帳)(2007-11-07)
パンズ・ラビリンス
映画「パンズ・ラビリンス」の感想です
*ブログ:ジャスの部屋 -映画とゲーム-(2007-11-08)
パンズ・ラビリンス
鑑賞日:2007/10/13 スペインの鬼才,ギレルモ・デル・トロ監督の傑作ダーク・ファンタジー。 カンヌ映画祭で上映されるやいなや大喝采を浴び,世界中で絶賛され,アカデミー賞も 6...
*ブログ:水曜日が待ち遠しい!-Vivement Mercredi!(2007-11-10)
映画「パンズ・ラビリンス」感想
テレビ番組でコメンティターが絶賛していたのに釣られ、映像美とすご〜く面白い展開を期待して観に行ったのですが……。 以下、ネタばれ含みますので、ご注意ください。
*ブログ:ル*クルトル(2007-11-11)
『パンズ・ラビリンス』を観たよ。
〔映画生活〕さんでは「ホラー」に分類されてるんだね。 『パンズ・ラビリンス』 "EL LABERINTO DEL FAUNO" "PAN'S LABYRINTH" 2006年・メキシコ&ス..
*ブログ:【待宵夜話】++徒然夢想++(2007-11-16)
「パンズ・ラビリンス」 不透明な時代のファンタジー
先日、いつもお世話になっているブロガーさん方とお食事をした時に、みなさんが高評価
*ブログ:はらやんの映画徒然草(2007-11-18)
【映画】パンズ・ラビリンス
■状況 MOVIX伊勢崎にて無料鑑賞券で観賞 ■動機 各映画評で好評だった為 ■感想 すみません。無料で観ちゃってごめんなさい。 ■あらすじ 1944年のスペイン内戦で父を亡くし、独..
*ブログ:新!やさぐれ日記(2007-11-18)
パンズ・ラビリンス (El Laberinto del fauno)
監督 ギレルモ・デル・トロ 主演 イバナ・バケロ 2006年 メキシコ/スペイン/アメリカ映画 119分 ファンタジー 採点★★★★ もうこの位の歳にもなると、ほとんど見なくなった悪夢。稀に見たとし..
*ブログ:Subterranean サブタレイニアン(2007-11-20)
パンズ ラビリンス
※ポイント ダーク・ファンタジーと呼ばれるのにふさわしい内容 おとぎ話と言うにはあまり気楽さは無い ファンタジーだと思うとラストはめでたしめでたしなのですが・・・(でも、私は満足) 194..
*ブログ:Ki-Tsu-Neの祠 R(2007-11-20)
供犠・王女
ギレルモ・デル・トロ監督作品「パンズ・ラビリンス」を観た。 本作は同じ監督作品「デビルズ・バックボーン」の時代背景に連なることから、同作の姉妹篇と云われているようだ。 私自身は「デビルズ・バックボ..
*ブログ:MESCALINE DRIVE(2007-11-22)
パンズ・ラビリンス(映画)
今回の記事は『パンズ・ラビリンス』(2006年、監督:ギレルモ・デル・トロ)です。 残酷な現実世界と魔法の国の試練という非現実的な世界が交差する演出は巧みとしか言えない。 美しくも切ないダークファ..
*ブログ:ブログ de ビュー(2007-11-25)
パンズ・ラビリンス
ある番組で「10年に一度の映画だ!」とベタぼめしていて、 あと「この結末は誰にも予想できない!」とかの触れ込みで 気になって、気になって。。。 全く私は、思う壺型の人間だな。( ^ _ ^; ..
*ブログ:映画、言いたい放題!(2007-12-05)
パンズ・ラビリンス 「逃げ場のない刹那さ」
カテゴリに入れるならホラー、しかしホラーでない? ダーク・ファンタジーと銘打たれた「パンズ・ラビリンス」作品概要については公式及びwikiを参照してください。多くの賞を取ってい...
*ブログ:CARAMEL*PAPA(2007-12-13)
パンズ・ラビリンス
カンヌで、大絶賛され、アカデミー賞でも、外国映画としては、異例の6部門にノミネート された作品です。 プロデューサーは、アルファンソ・キュアロン監督でした。 監督と脚本は、ギレルモ・デル・トロ、..
*ブログ:愛猫レオンとシネマな毎日(2007-12-29)
パンズ・ラビリンス(06・スペイン・メキシコ)
ブラックなリアルに対抗する、ダークファンタジー。 軍事政権とそれに対抗するレジスタンスの戦いが激化する、1944年のスペイン。内戦で父を亡くしたオフェリアは、母の再婚相手である大尉のもとにやって..
*ブログ:no movie no life(2008-01-04)
『パンズ・ラビリンス』
映画の初鑑賞、去年は元旦からでしたが今年は2日からになりました。でも、3本鑑賞初めです♪(ちなみに去年末も3本締めです)さて、昨年秋に事情がありあまり映画が観られなかった頃の新作「バンズ・ラビリンス」..
*ブログ:たーくん'sシネマカフェ(2008-01-07)
パンズ・ラビリンス■悪意に満ちたダーク・ファンタジー
「美少女とスペイン戦争」といえば神秘的なまでに優れた作品になるようだ。「パンズ・ラビリンス」を見ながら思い出したのは「ミツバチのささやき」だ。主人公の美少女をめぐる現実ともうひとつの世界。どちらもスペ..
*ブログ:映画と出会う・世界が変わる(2008-01-08)
「パンズ・ラビリンス」
(2006年・スペイン・メキシコ/監督:ギレルモ・デル・トロ) メキシコ出身で、「ミミック」でハリウッドに進出し、「ブレイド2」、「ヘルボーイ」など、スタイリッシュかつダークなファ
*ブログ:お楽しみはココからだ〜 映画をもっと楽しむ方法(2008-01-10)
パンズ・ラビリンス■現実世界と物語世界の残酷な関係
この映画には大変にひきつけられた。周辺の方々も含めて、この映画の素晴らしさとすごさを伝えたいのであるが、どのような言葉でそれが出来るのか、心乱れている。スペイン戦争について、スペインの歴史、そこに住む..
*ブログ:映画と出会う・世界が変わる(2008-01-10)
パンズ・ラビリンス
1944年、内戦終決後のスペインオフィーリアは身重の母親と冷酷な義父のいる駐屯地で暮らす
*ブログ:DJ犬による映画雑談(2008-01-10)
パンズ・ラビリンス■ビダル=パン
この映画には2種類の人間が登場する。まず、現実と直接的に向き合って、そこから生きる術を得ていく人。オフェリアの母、小間使いメルセデス、医師、そしてゲリラたちが、それに相当する。もうひとつは、現実と自分..
*ブログ:映画と出会う・世界が変わる(2008-01-11)
パンズ・ラビリンス■プロローグとエピローグが語るものとは?
まず、映画の冒頭でひとつのエピソードが語られる。それは、地底の世界に病気も苦しみもない王国があり、その国には美しい王女様がいた。彼女は、日の光、青い空、風に憧れ夢見ていた。そんなある日、彼女は、お城を..
*ブログ:映画と出会う・世界が変わる(2008-01-12)
パンズ・ラビリンス
「だから少女は幻想の国で、永遠の幸せを探した。」 なんだかとっても「血」の香りのする映画。 ファンタジー♪と思って観ると、度肝を抜かれます。 現実感80%。ファンタジー感20%。 ..
*ブログ:ジジョの五感(2008-02-06)
パンズ・ラビリンス
パンズ・ラビリンス’06:メキシコ=スペイン=アメリカ ◆原題:EL LABERINTO DEL FAUNO◆ 監督・脚本:ギレルモ・デル・トロ「ヘルボーイ」「ミミック」◆出演:イバナ・バケロ..
*ブログ:C'est Joli(2008-02-09)
「パンズ・ラビリンス」と「テラビシアにかける橋」■ファンタジ...
「パンズ・ラビリンス」と「テラビシアにかける橋」とには共通点がある。主人公である子ども(あるいは子どもたち)は決して恵まれた環境にいるわけではない。悲惨な環境にいる子供がファンタジーの世界で遊ぶという..
*ブログ:映画と出会う・世界が変わる(2008-03-19)
パンズ・ラビリンス◆反転する世界がいざなう幻惑体験
     「パンズ・ラビリンス」 (2007年・メキシコ/スペイン/アメリカ) ◆・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・..
*ブログ:好きな映画だけ見ていたい(2008-03-23)
青、緑、金色「パンズ・ラビリンス」
昨年公開されて数々の映画ベストテンにランクインされたギレルモ・デル・トロ監督作品「パンズ・ラビリンス」(第79回アカデミー賞では撮影賞、美術賞、メイクアップ賞を受賞)。その世界観はまさにイメージの洪水..
*ブログ:映画雑記・COLOR of CINEMA(2008-03-26)
パンズ・ラビリンス
2006年 メキシコ・スペイン・アメリカ 2007年10月公開 評価:★★★★★
*ブログ:銀の森のゴブリン(2008-04-13)
パンズ・ラビリンス
★★★★☆  少女が主役で、妖精やモンスターが登場するファンタジー映画なのだが、『ナルニア物語』とか『ライラの冒険』などの娯楽フアンタジーとは全く異なる作品である。 というのも、この映画のファンタジー..
*ブログ:ケントのたそがれ劇場(2008-04-16)
パンズ・ラビリンス
JUGEMテーマ:映画 2007年10月6日 公開作品 2008年3月25日 DVDリリース お母さん・・・あの人をお父さんとは呼べません あらぁ〜、これ、こんな映画だった..
*ブログ:UkiUkiれいんぼーデイ(2008-05-19)
『パンズ・ラビリンス』
これはホントに見たかった! 見逃していたのでDVDにて鑑賞。これは映画館で見たかった・・・(涙) 「1944年フランコ独裁政権下のスペイン。父を亡くしたオフェリアは、身重の母と共に継父ビダル大尉..
*ブログ:・*・ etoile ・*・(2008-05-27)
『パンズ・ラビリンス』'06・メキシコ・西・米
あらすじ1944年、内戦終決後のスペイン。父を亡くした少女オフェリアは、身重の母と共にゲリラが潜む山奥で暮らし始める。そこは母が再婚したビダル大尉の駐屯地だった。体調の思わしくない母を労りながらも、冷..
*ブログ:虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ(2008-06-18)
【映画】パンズ・ラビリンス…良作、高評価、オススメ!…然し再鑑賞は躊躇
さて(個人的に)三連休の真ん中な本日ですが、今日も雨{/kaeru_rain/}&特にすることも無いピロEKです{/face_ase2/} 来月(7月)は、職場の引っ越しやらナニやらで実に忙しそうで、..
*ブログ:ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画(2008-06-29)
パンズ・ラビリンス
パンズ・ラビリンス (2006) 今回の映画は、「パンズ・ラビリンス」です。 本作「パンズ・ラビリンス」は、1944年のスペイン内戦下に、不思議な迷宮を舞台に3つの試練を乗り越える少女...
*ブログ:映画DVD・映画ブルーレイ「やわらか映画」(2008-07-25)
『パンズラビリンス』 DVD
映画館で予告を観た時に、兎に角綺麗な映画だと思って、是非映画館で観たかったのだが、吹き替え版がやってなくて、家族と行けないからという理由で止めになった。 観てみて納得。これはファンタジーの体裁を..
*ブログ:チャーリー式(2008-08-06)
パンズ・ラビリンス
Laberinto del fauno, El (2006年) 監督:ギレルモ・デル・トロ 出演:イバナ・バケロ、セルジ・ロペス、マリベル・ベルドゥ、ダグ・ジョーンズ ゲリラとの戦いが続く内戦終結後..
*ブログ:Movies 1-800(2008-11-13)
『パンズ・ラビリンス』を観たぞ〜!
『パンズ・ラビリンス』を観ました1944年のスペイン内戦下を舞台に現実と迷宮の狭間で3つの試練を乗り越える少女の成長を描くダーク・ファンタジーです>>『パンズ・ラビリンス』関連原題: ELLABERI..
*ブログ:おきらく楽天 映画生活(2009-08-09)
パンズ・ラビリンス
ギレルモ・デル・トロ監督が薄幸の少女を描くファンタジー映画、パンズ・ラビリンス。 言語がスペイン語なので、いきなり慣れる事ができずに戸惑ってしまった。 舞台がスペインなのに、英語で喋られても違和感..
*ブログ:まさとの素人映画レビュー(2009-12-31)

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