2009年03月05日

「おくりびと」レビュー1

映画「おくりびと」についてのレビューをトラックバックで募集しています。

*出演:本木雅弘、広末涼子、吉行和子、余貴美子、笹野高志、山ア努、他
*監督:滝田洋二郎
*脚本:小山薫堂
*音楽:久石譲
*撮影:浜田毅
*照明:高屋齋
*録音:尾崎聡
*美術:小川富美夫
*編集:川島章正
*衣裳監修:北村勝彦
*ビューティー ・ディレクター:柘植伊佐夫

感想・評価・批評 等、レビューを含む記事・ブログからのトラックバックをお待ちしています。

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「おくりびと」レビュー2
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【関連テーマ】
本木雅弘, 広末涼子, 山崎努, 滝田洋二郎,

【リンク】
映画公式サイト:
http://www.okuribito.jp/
公式ブログ
http://www.okuribito.jp/blog/
おくりびと - goo 映画
http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD13178/

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監督:滝田洋二郎脚本:小山薫堂音楽:久石譲出演:本木雅弘、広末涼子、余貴美子、吉行和子、笹野高史、山崎努試写会場 : よみうりホール公式サイトはこちら。<Story>求人広告を手にNKエージェントを訪..
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「おくりびと」仕事を理解してわかった故人をおくりだす素晴らしい旅のお手伝い
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*ブログ:オールマイティにコメンテート(2008-09-14)
おくりびと
おくりびと’08:日本 ◆監督: 滝田洋二郎「バッテリー」「阿修羅城の瞳」「壬生義士伝」◆出演:本木雅弘、広末涼子、余貴美子、吉行和子、笹野高史、山崎努 ◆STORY◆所属する東京のオーケス..
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*ブログ:利用価値のない日々の雑学(2008-09-14)
おくりびと
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『おくりびと』
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*ブログ:めでぃあみっくす(2008-09-15)
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おくりびと
公式サイト。滝田洋二郎監督、本木雅弘、広末涼子、山崎努、余貴美子、杉本哲太、吉行和子、笹野高史、峰岸徹、山田辰夫。遺体を「葬る」(ほうむる)ことと遺体を「頬張る」(ほおばる)こととは、実は一対じゃない..
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*ブログ:UkiUkiれいんぼーデイ(2008-09-18)
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キレイになって、逝ってらっしゃい。
*ブログ:ひるめし。(2008-09-18)
おくりびと◆人生の終幕を彩る感動の一作
       「おくりびと」 (2008年・日本) 適度なユーモアを織り交ぜながら、納棺という儀式を通して生きること、死ぬことの諸相を瑞々しく描いている。使い古された宣伝コピーではあるけれど、「涙..
*ブログ:好きな映画だけ見ていたい(2008-09-18)
【おくりびと】
【監督】 滝田洋二郎  【脚本】 小山薫堂   【音楽】 久世譲   【公開】 2008/09/13  【上映時間】 2時間10分  【配給】 松竹 ...
*ブログ:+++ Candy Cinema +++(2008-09-18)
おくりびと
「バッテリー」の滝田洋二郎監督の最新作です。 人は誰でも、大切な人を、あの世に見送ってあげる「おくりびと」になるし、 いつかは「おくられびと」になる・・・ 誰にでも死はやってくるから、考..
*ブログ:愛猫レオンとシネマな毎日(2008-09-18)
「おくりびと」で感動(;θ;)
映画「おくりびと」を観てきました。 人の死や職業観、家族を大切にする気持ちなどいろんなメッセージが詰まっていて、考えさせられつつも最後は涙があふれてきました(;θ;) こんな内容の映画です..
*ブログ:Thanksgiving Day(2008-09-20)
おくりびと
公開2日目に観てきました。 アクション映画とかもいいけど、こういう情緒ある静かな...
*ブログ:Untitled(2008-09-20)
おくりびと
所属する東京のオーケストラが解散し職を失ったチェロ奏者の大悟は演奏家を続けることを諦め、妻の美香を連れて故郷の山形に戻ってくる。早速、求人広告で見つけたNKエージェントに面接に出かけ、その場で採用にな..
*ブログ:映画を見に行きましょう!! (2008-09-20)
おくりびと
監督:滝田洋二郎映画 日 08☆☆☆☆★ ここの所続いてる山形は庄内ロケ作品です
*ブログ:TRUTH?ブログエリア(2008-09-21)
「おくりびと」さよならをするために
「おくりびと」★★★★☆オススメ 本木雅弘 、広末涼子 、山崎努 主演 滝田洋二郎 監督、2008年、130分 高校生のときにボランティアで 老人ホームへお手伝いをしに行っていて、..
*ブログ:soramove(2008-09-21)
おくりびと@映画
死はやはり、忌み嫌うモノだろう。 まして死体にさわるなどということには嫌悪感がある。 しかし、身近な者の死に接する時はどうだろう。 人は否応なくその忌み嫌う死に正対しなくてはならない。 父..
*ブログ:徒然なるサムディ(2008-09-21)
「おくりびと」 安らかな旅立ちのお手伝い
幸いなことに両親はまだ健在なので、納棺に立ち会ったことがありません。 葬儀屋とは
*ブログ:はらやんの映画徒然草(2008-09-21)
「おくりびと」
見てきました。感想です。
*ブログ:塩ひとつまみ(2008-09-21)
おくりびと
 日本  ドラマ  監督:滝田洋二郎  出演:本木雅弘      広末涼子      山崎努      余貴美子      【物語】   チェロ奏者の大悟は、所属していた楽団の..
*ブログ:江戸っ子風情♪の蹴球二日制に映画道楽(2008-09-21)
おくりびと
キレイになって、 逝ってらっしゃい。 製作年度 2008年 上映時間 130分 脚本 小山薫堂 監督 滝田洋二郎 音楽 久石譲 出演 本木雅弘/広末涼子/山崎努/余貴美子/吉行和子/笹野高史/杉..
*ブログ:to Heart(2008-09-22)
「おくりびと」を見ました
とにかく、良かった。かなり泣けました。久しぶりに感動する映画です。久石譲の音楽が、心に沁みて気分を盛り上げます。個人的な事を言えば、3月に同居していた義父が亡くなり、モックンがやっていた納棺師のような..
*ブログ:ランチママの徒然日記(2008-09-22)
『おくりびと』
□作品オフィシャルサイト 「おくりびと」□監督 滝田洋二郎 □脚本 小山薫堂 □キャスト 本木雅弘、広末涼子、山崎努、余貴美子、杉本哲太、吉行和子、笹野高史、峰岸徹、山田辰夫 ■鑑賞日 9月14日..
*ブログ:京の昼寝〜♪(2008-09-22)
「おくりびと」
(2008年・松竹/監督:滝田 洋二郎) “納棺師”という珍しい職業を題材に、人間の喜び、悲しみを丁寧に描いて心温まる、本年屈指の感動の傑作。 チェロ奏者の大悟(本木雅弘)は、所属
*ブログ:お楽しみはココからだ〜 映画をもっと楽しむ方法(2008-09-22)
【2008-212】おくりびと
人気ブログランキングの順位は? 人は誰でも、いつか おくりびと、おくられびと。 キレイになって、 逝ってらっしゃい。
*ブログ:ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!(2008-09-23)
【おくりびと】旅立ちの門に立つ崇高な儀式
おくりびと 監督: 滝田洋二郎 出演:  本木雅弘、山崎努、広末涼子、余貴美子、吉行和子 公開: 2008年9月 モントリオール世界映画祭グ...
*ブログ:映画@見取り八段(2008-09-24)
【おくりびと】安らかな旅立ちのお手伝いを
本木雅弘の透明感ある美しさと、純粋な演技が、重厚な儀式に花を添える。悲しいながらも、淡々とした華麗な演技「納棺の儀」。誰でも、いつかは死が訪れる。その最期の旅立ちを美しく演出する納棺師。クスッと笑える..
*ブログ:見取り八段・実0段(2008-09-24)
おくりびと 2回目鑑賞
JUGEMテーマ:映画 2008年9月13日 公開 冷たくなった人間を蘇らせ 永遠の美を授ける それは冷静であり 正確であり そしてなにより優しい愛情に満ちている 別..
*ブログ:UkiUkiれいんぼーデイ(2008-09-25)
おくりびと ★★★★★ (注:ネタバレあります)
音楽・久石譲ということもあり見てきました!! 正直なところ、世界映画祭でグランプリを受賞しなかったら、気にもしなかった作品。 一言で言うと、とても清..
*ブログ:映画@bookmark(2008-09-25)
おくりびと
満員の場内は半数以上が年配のひとだった・・・。 あらすじ: 楽団の解散でチェロ奏者の夢をあきらめ、故郷の山形に帰ってきた大悟(本木雅弘)は好条件の求人広告を見つける。面接に向かうと社長の佐々木(山崎努..
*ブログ:虎猫の気まぐれシネマ日記(2008-09-25)
おくりびと
★★★★☆  本木雅弘扮するチェロの演奏家「小林大悟」は、楽団の解散に伴って、妻と一緒に古い実家のある山形に帰ってくる。そこで仕事を探していたところ、「旅のお手伝い」という広告につられて、仕事内容を良..
*ブログ:ケントのたそがれ劇場(2008-09-27)
『おくりびと』鑑賞
-ネタバレあり- 今年7月にオープンした新宿ピカデリーにて鑑賞。 6回観ると1回ただになるらしい。10スクリーンあるらしい。 10もあるのに、チケット売り場からの入り口はひとつ。開始10分前まで..
*ブログ:◆小耳書房◆(2008-10-02)
おくりびと 2008-55
「おくりびと」を観てきました〜♪ 楽団のチョロ奏者、小林大悟(本木雅弘)は、突然楽団が解散したことから、チェロを棄て故郷の山形に帰る決心をした。新聞で見つけた求人募集の広告を読み面接に向かった。..
*ブログ:観たよ〜ん〜(2008-10-02)
おくりびと
映画「おくりびと」の感想です
*ブログ:ジャスの部屋 -映画とゲーム-(2008-10-02)
『おくりびと』
□作品オフィシャルサイト 「おくりびと」□監督 滝田洋二郎 □脚本 小山薫堂 □キャスト 本木雅弘、広末涼子、山崎努、余貴美子、杉本哲太、吉行和子、笹野高史、峰岸徹、山田辰夫 ■鑑賞日 9月14日..
*ブログ:京の昼寝〜♪(2008-10-04)
おくりびと 2008-55
「おくりびと」を観てきました〜♪ 楽団のチョロ奏者、小林大悟(本木雅弘)は、突然楽団が解散したことから、チェロを棄て故郷の山形に帰る決心をした。新聞で見つけた求人募集の広告を読み面接に向かった。..
*ブログ:観たよ〜ん〜(2008-10-06)
『おくりびと』 2008-No65
1日は『映画の日』ってコトで2本観て、 『イキガミ』に続き笹野高史さん登場! どちらの作品でも心に残る言葉を残してくれています...
*ブログ:映画館で観ましょ♪(2008-10-08)
映画『おくりびと』劇場鑑賞
 第32回モントリオール世界映画祭でグランプリを受賞して以降、第81回アカデミー賞外国語映画賞の日本代表作品に選ばれ、圧倒的な評判の良さ...
*ブログ:続・蛇足帳〜blogばん〜(2008-10-08)
『おくりびと』@ワーナーマイカル
以前、紹介したシネコン月1回1年間無料鑑賞カード。今月は「パンダフルライフ」にしよう!と思っていたら終了してました。。ということで「ウルトラマン」も捨て難いのですが時間が合わず「おくりびと」に。一度試..
*ブログ:たーくん'sシネマカフェ(2008-10-11)
おくりびと
私の弟は葬儀会社に勤務しておりまして、1級葬祭ディレクターという厚労省認定資格ホルダーでもあります。だからこの映画、「笑って泣ける」と大評判になる前から気になってはいたものの、なかなか観に行く時間があ..
*ブログ:音次郎の夏炉冬扇(2008-10-13)
「おくりびと」
 面白かった。滝田洋二郎監督の特質が大いに出ている。たとえば冒頭、遺族を前にしての厳粛な“納棺の儀”が執り行われるはずが、ホトケさんの身体に“イレギュラーな部分”があることが判明するお笑い場面で観客..
*ブログ:元・副会長のCinema Days(2008-10-14)
「おくりびと」さよならをするために
「おくりびと」★★★★☆オススメ 本木雅弘 、広末涼子 、山崎努 主演 滝田洋二郎 監督、2008年、130分 高校生のときにボランティアで 老人ホームへお手伝いをしに行っていて、..
*ブログ:soramove(2008-10-14)
そして、「いつかまた、会おうの。」と。 @おくりびと
<注意:この記事は、現在公開中の映画「おくりびと」のネタバレを含むかな?>  今日、ひょんなことから映画に連れられて行った。母が知...
*ブログ:いつもどこでもALOHA☆萌え(2008-10-19)
『おくりびと』/2回目
   9/22の『おくりびと』の記事で、 僕の拙い言葉で全てを説明できないけれど、なかなか星を4つ半つけない僕がつけたということで、是非cyazに騙されたと思って劇場に足を運んでいただきた..
*ブログ:京の昼寝〜♪(2008-10-22)
【映画】おくりびと
▼動機 連れてってと言われたので ▼感想 美しき日本の様式美 ▼満足度 ★★★★★☆☆ なかなか ▼あらすじ 楽団の解散でチェロ奏者の夢をあきらめ、故郷の山形に帰ってきた大悟(本木雅..
*ブログ:新!やさぐれ日記(2008-10-23)
「おくりびと」
石文に使われる石が大半、明らかに卵の形をしている。卵はたとえばクリスマスに食べられるフライドチキンにも、また田んぼで餌を漁っている白鳥の群れにもつながるだろう。火葬場の炎がぼっと点火されるカットが白鳥..
*ブログ:prisoner's BLOG(2008-11-07)
おくりびと
JUGEMテーマ:映画 映画を見ること自体ひさしぶり! 私ごとながら、妊婦生活を送ってるので、ちょっと外出を控えてみてるんです。 でも「おくりびと」は見たかったので、体調の良い水曜日を選..
*ブログ:観劇★感激★カンゲ記(2008-11-10)
おくりびと■映画としては反則か?
上映中、場内のあちこちからすすり泣きが聞こえてくる。特にラスト近くではその数は多くなる。これは当然の結果。死んだ人を生きているときの最もその人らしく化粧して永遠の別れの儀式の最初である。観客は泣かない..
*ブログ:映画と出会う・世界が変わる(2008-11-25)
おくりびと■広末だけが浮いていた
この映画は本木雅弘と山崎努をはじめとして俳優たちがみないい味を出しており、余貴美子、吉行和子、笹野高史など本当に良かったし、なかでも峰岸徹は訃報の後だけに心に迫るものがあった。しかし、出演者の中で妻役..
*ブログ:映画と出会う・世界が変わる(2008-11-26)
おくりびと■差別される職業とは?
「おくりびと」という映画を見ながら、考えたのは職業への差別感である。納棺士にはあらゆる人がお世話になり、そこには非常に高度な技術が必要なのであるが、「私は納棺士です」と堂々と言うのをはばかる何かがある..
*ブログ:映画と出会う・世界が変わる(2008-11-27)
おくりびと
その様式美、風景、音楽に心が澄んだ気持ちになる映画 第32回モントリオール世界映画祭グランプリ受賞作品。 プロのチェロ奏者を目指していた小林(本木雅弘)。ある日、突然所属していた楽団が解散..
*ブログ:肉おやじのダイエット日記、か?(゚v。)? ?(。v゚)?(2008-11-29)
おくりびと
評判の良い「おくりびと」を見てきました。 遺体を棺に収める仕事「納棺師」に就いた男性を通じて、人の死と生や親子の愛情について考えさ...
*ブログ:映画 Go! Go!(2008-11-29)
おくりびと
月曜、八戸フォーラムに「おくりびと」を観に行ったら、火災報知器が鳴って、危うく
*ブログ:欧風(2009-01-06)
「おくりびと」がベストワンでいいのか?
「キネマ旬報」の2008年の日本映画ベストワンが「おくりびと」と知って当然とは思いながらも、この程度でベストワンでいいのかと思ったしまった。これは「おくりびと」が出来の悪い・つまらない映画と言っている..
*ブログ:映画と出会う・世界が変わる(2009-01-10)
アカデミー賞にノミネートされたというが、「おくりびと」はそん...
「おくりびと」がアカデミー賞外国語映画賞の候補作品となった。非常におめでたいことである。「たそがれ清兵衛」以来のこと。そういえば、この「たそがれ清兵衛」が公開された頃、滝田監督は「壬生義士伝」が公開さ..
*ブログ:映画と出会う・世界が変わる(2009-01-24)
第81回アカデミー賞ノミネート作品発表!
みなさまこんにちは! Movie-Highway 編集部のTannyです 第81回アカデミー賞のノミネーションが発表となりました! 国内では、なんと言っても外国語映画賞にノミネートされた..
*ブログ:movie-highway編集部!のブログ(2009-01-26)
おくりびと
おくりびと (2008)今回の映画は、「おくりびと」です。本作「おくりびと」は、遺体を棺に納める納棺師の仕事に就いた男が、さまざまな人々との出会いを通じて成長する姿を描いた人間ドラマです。監督は『病院..
*ブログ:映画DVD・映画ブルーレイ「やわらか映画」(2009-01-31)
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「お会いしたばかりですが、お別れです。」 この映画で初めて知った「納棺師」というお仕事。 ご遺体キレイにして棺に納める、、 その儀式を初めて観たけど、とても美しくて神聖なものだった。 日本..
*ブログ:ジジョの五感(2009-01-31)
観ました、「おくりびと」
滝田洋二郎監督の作品って初めて観ました。 山崎務さんは本当に素敵な俳優さんですね
*ブログ:オヨメ千感ヤマト(2009-02-09)
「おくりびと」がアカデミー外国語映画賞を受賞!
「映画芸術」ではワーストワンに輝いた「おくりびと」が、アカデミー外国語映画賞を受賞。「痴漢シリーズ」のピンク映画からたたき上げた滝田洋二郎監督に拍手!「おくりびと」を支えた映画術にはピンク映画で鍛えた..
*ブログ:映画と出会う・世界が変わる(2009-02-23)
「痴漢」からオスカーまで「おくりびと」滝田洋二郎監督
「おくりびと」に外国語映画賞 米アカデミー賞(朝日) 56年度に外国語映画賞が設けられて以来、日本作品の受賞は初めて。 (略)滝田監督は、タイトルの英語名「デパーチャーズ」にかけて「手助けしてくれたみ..
*ブログ:佐藤秀の徒然\{?。?}/ワカリマシェン(2009-02-23)
最もダメな広末涼子が出ていた「おくりびと」がアカデミー賞を受...
初のアカデミー外国語映画賞受賞作品によりによって広末というダメな役者が出ていて、その彼女が授賞式のその場にいて、スポットを浴びているというのは何という奇妙な風景であることか。「おくりびと」で最も良かっ..
*ブログ:映画と出会う・世界が変わる(2009-02-24)
おくりびと
監督:滝田洋二郎  脚本:小山薫堂  音楽:久石譲 出演:本木雅弘・広末涼子・余貴美子・吉行和子・笹野高史・山崎努 他 製作年度:2008年 日本 上映時間 :130分 お勧め度:★
*ブログ:しおんの気まぐれダイアリー 2(2009-02-24)
石文が伝えるもの。~「おくりびと」~
人はいつか死ぬ。 人を送るその姿もコレだけちがうんだなと。 ルーズソックスで旅立ってったおばあちゃんは 少女のようにかろやかなステップを踏んでるのだろうか? 5分遅刻だとカリカリしていた主が ..
*ブログ:ペパーミントの魔術師(2009-02-24)
おくりびと と ロレックス
 本木雅弘主演の「おくりびと」アカデミー賞外国語映画賞、今日はテレビのニュースではそればっかでしたね。  自分も、祖母と祖父とを亡...
*ブログ:社会保険料が払えない!滞納、さあどうする!?(2009-02-24)
2008-69『おくりびと』を鑑賞しました。
映画を鑑賞しました。秊 2008-69『おくりびと』(更新:2008/09/23) 評価:★★★☆☆(★★★★☆との間) ..
*ブログ:はっしぃの映画三昧!(2009-02-25)
2009-24『おくりびと』を再鑑賞しました。
映画を鑑賞しました。秊 2009-24『おくりびと』(2回目)(更新:2009/02/01) * 評価:★★★☆☆(★★★★☆との間)..
*ブログ:はっしぃの映画三昧!(2009-02-25)
滝田洋二郎監督はピンク映画からスタートしたことをはっきり言お...
26日のTBS「NEW23」に滝田洋二郎監督が登場。彼の「おくりびと」に至る映画人生というテーマでの紹介があった。81年に監督デビューと紹介されながら、85年の「コミック雑誌なんかいらない!」が、まる..
*ブログ:映画と出会う・世界が変わる(2009-02-27)
おくりびと
所属する東京のオーケストラが解散し職を失ったチェロ奏者の大悟は演奏家を続けることを諦め、妻の美香を連れて故郷の山形に戻ってくる。早速、求人広告で見つけたNKエージェントに面接に出かけ、その場で採用にな..
*ブログ:映画を見に行きましょう!! (2009-03-01)
言葉にならない
『おくりびと』/優しさは後からやってくる
*ブログ:僕らのドラマ(2009-03-01)
『おくりびと』をやっと観た。
うぉ〜!混んでる〜!めちゃ観客の平均年齢高い〜!杖をついて腰の曲がったお婆さんまでいる!劇場内で観客同士の会話は『観て、用意しよう...
*ブログ:描きたいアレコレ・やや甘口(2009-03-02)
「おくりびと」
監督:滝田洋二郎 脚本:小山薫堂 音楽;久石譲 出演:本木雅弘、広末涼子、余貴美子、吉行和子、笹野高史、山田辰夫、山崎努 ☆☆☆☆...
*ブログ:TEA FOR ONE(2009-03-03)
おくりびと
[おくりびと] ブログ村キーワード 評価:7.5/10点満点 2009年20本目(18作品)です。 2009年に入ってまだ2ヶ月ですが、早くも20本目に突入しました。 ちなみに、昨年の20本..
*ブログ:必見!ミスターシネマの最新映画ネタバレ・批評レビュー!(2009-03-04)
おくりびと (本木雅弘さん)
◆本木雅弘さん(のつもり) 本木雅弘さんは、映画『おくりびと』に小林大悟 役で出演しています。 第81回アカデミー賞外国語映画賞、および第32回日本アカデミー賞最優秀作品賞受賞作品ということで、先日..
*ブログ:yanajunのイラスト・まんが道(2009-03-04)
おくりびと
いのち芽吹く物語。  
*ブログ:Akira's VOICE(2009-03-04)
おくりびと
おくりびと (2008)今回の映画は、「おくりびと」です。本作「おくりびと」は、遺体を棺に納める納棺師の仕事に就いた男が、さまざまな人々との出会いを通じて成長する姿を描いた人間ドラマです。監督は『病院..
*ブログ:映画DVD・映画ブルーレイ「やわらか映画」(2009-03-07)
おくりびと
おくりびと [DVD] ¥2,846 Amazon.co.jp 日本 2008年 本木雅弘、広末涼子、山崎努、余貴美子、吉行和子、杉本哲太、笹野高史、峰岸徹、山田辰夫、橘ユキ..
*ブログ:映画を観よう(2009-03-17)
おくりびと
所属する東京のオーケストラが解散し、職を失ったチェロ奏者の大悟は演奏家を続けることを諦め、妻の美香を連れて故郷の山形に戻ってくる。
*ブログ:DJ犬による映画雑談(2009-03-17)
おくりびと
納棺師やいまの納棺の儀式なんてものは最近出来たものなので、ここで伝統を語られるとちょっとおかしくなりますが、ただ日本の死生観がちゃんと描かれていたのは良かったと思う アカデミー外国語賞をとったか..
*ブログ:いやいやえん(2009-03-20)
「おくりびと」を批判する
さぁ、今日は楽しみにしていた「おくりびと」を見るぞ。映画館にくるのは一年ぶりだ。よっぽど見たい作品がないと映画館なんかには来ないか...
*ブログ:汐見さなえの独り言(2009-03-25)
mini review 09360「おくりびと」★★★★★★★☆☆☆
ひょんなことから遺体を棺に納める“納棺師”となった男が、仕事を通して触れた人間模様や上司の影響を受けながら成長していく姿を描いた感動作。監督には『壬生義士伝』の滝田洋二郎があたり、人気放送作家の小山薫..
*ブログ:サーカスな日々(2009-04-05)
映画感想 おくりびと
満足度95点(ワーナー・マイカル・シネマズ板橋にて) いまさら紹介するまでもないタイトルですが、アカデミー賞外国語映画賞、モントリオール世界映画祭グランプリを受賞した日本映画界の宝 『おくりびと』..
*ブログ:少年、グリグリメガネを拾う(2009-04-18)
■先が見えすぎちゃう展開にも涙・涙〜おくりびと
今さらながら映画「おくりびと」を鑑賞しました。 あのアカデミー賞で外国語映画賞でグランプリをとった作品です! 年齢問わず、高給保証! 実質労働わずか。 旅のお手伝い。NKエージェント!! そんな夢..
*ブログ:AKATUKI DESIGN(2009-05-06)
おくりびと ▲74
’08年、日本監督:滝田洋二郎脚本:小山薫堂撮影:浜田毅音楽久石譲プロデューサー:中沢敏明、渡井敏久本木雅弘  大悟広末涼子  美香山崎努  佐々木社長吉行和子  山下つや子笹野高史  平..
*ブログ:レザボアCATs(2009-05-17)
おくりびと-★★★-
    (C) 2008 映画「おくりびと」製作委員会 製作年: 2008年 製作国: 日本 日本公開: 2008年9月13日 上映時間: 2時間10分 配給: 松竹 カラー/ビス..
*ブログ:not simple.(2009-05-19)
「おくりびと」 自意識というやっかいなもの。
アクセスが増えると喜んでいるくせに、レビューを早く書こうという意欲はあまり湧かない。要するに僕は筋金入りのあまのじゃくだ。誰かが「夜は暗い。」と言えば「最近はコンビニが明るすぎて困るくらいだ。」と言い..
*ブログ:TWO 2 SIXTY(2009-05-21)
おくりびと〜アカデミー賞外国語映画賞おめでとう!!〜
このタイミングで・・・・・・おくりびと! アカデミー賞外国映画賞に輝いた「おくりびと」 凱旋上映中でございます。 いつも完売状態ですっごいことになってました。 最..
*ブログ:愛情いっぱい!家族ブロ!(2009-05-21)
「おくりびと」全米公開、米メディアの評価は賛否両論まっぷたつ!?
今年のアカデミー賞の外国語映画賞を受賞した映画「おくりびと」(英題:Departures)が、29日からロサンゼルスやニューヨークを皮切りに全米で一般公開されました。  以前、こちら...
*ブログ:ホコホコNews(2009-05-31)
おくりびと
2008 日本 2008年9月公開 評価:★★★★☆ 監督:滝田洋二郎 脚本:小
*ブログ:銀の森のゴブリン(2009-06-02)
【映画紹介】おくりびと
まだ劇場で公開しているところもあるそうですね[m:205] おくりびと [DVD](2009/03/18)本木雅弘広末涼子商品詳細を見る 期待していた以上に良かっ...
*ブログ:PARU+PARU2(2009-09-09)
言葉にならない
『おくりびと』9月21日(水)21:00よりTBSでテレビ上映スタート
*ブログ:僕らのドラマ(2009-09-16)
(映画)おくりびと
楽団が解散になって、仕事を失ったチョロ奏者の小林大悟。山形に帰り、高給、未経験者でもOKという募集要項にひかれて、就職したのが納棺の業者。まあ、怪しい商売でなくって良かったですね。
*ブログ:ゼロから(2009-09-22)
おくりびと
公開:2008/09/13製作国:日本上映時間:130分監督:滝田洋二郎出演:本木雅弘、広末涼子、山崎努、余貴美子、吉行和子、笹野高史、杉本哲太、峰岸徹、山田辰夫キレイになって、逝ってらっしゃい。+あ..
*ブログ:映画鑑賞★日記・・・(2009-09-22)
おくりびと 英語題:Departures
記事アップ日【2008/12/08 21:21】 アカデミー賞受賞上げ とあるマイミクさんの勧めで見てきました。 通常ならもう公開は終わっていますが関東で ...
*ブログ:単館系(2009-10-12)
おくりびと <ネタバレあり>
納棺師 って仕事があるってことを初めて知った 葬儀屋さんが全部やってると思ってたけど 葬儀屋さんから依頼を受けて行くんやね人は誰でも死ぬ その時におくってくれる人 安らかな旅立ちのお手伝いかぁすごく身..
*ブログ:HAPPYMANIA(2010-01-21)
映画『おくりびと』★うれし泣きすると思いませんでした。
映画レビューしました (ネタばれ表示していますが、“最後に送った人”は明かしていません。) http://info.movies.yahoo.co.jp/userreview/tyem/id330..
*ブログ:**☆(yutake☆イヴのモノローグ)☆**(2012-01-14)

コメント


前評判が良すぎて、あまりにも期待しすぎたか、満点とはいきませんでしたが、
とてもいい映画だったと思います。
以下は気になった点。

・風呂屋の息子が何で、本木に「もっとまともな職業につけ。評判になってるぞ。」
と言ったのか、もっとつっこんで説明されてもいいと思います。
海外でもアンタッチャブルな層はあるので、ハイテク日本でもこういう階級があることを
ストレートに表現するシーンがあってもいいように思いますが、
日本ではうるさい問題に発展するかもしれませんね。

・最後の、峰岸の顔を撫でながら、後ろの広末のほうをぐぐーっと振り返り、
じーっとみつめる動作にあまりリアリティを感じられず、
しかもそこが盛り上がったシーンの中だっただけに残念でした。

・同じく最後のシーンで、亡くなってしばらく経っている峰岸が握りしめていた石を、
本木が妻である広末に渡し、しかも広末がそれを素手で握りしめるところ。
いくら愛した夫の肉親とはいえ、普通の嫁なら嫌がるだろうなと思いました。
うちの嫁だと、そのまま畳に置くか、何かにくるんで持つでしょうね。

・85点です。米国アカデミー外国語賞は棚ぼたかも。 
サムライやニンジャ、ヤクザなどの日本映画に辟易していた外人には新鮮に映るかもしれませんね。今月末に全米公開らしいです。
ご健闘を祈ります。

Posted by うちだゆうやんばるくいなんかいきゃんでぃーしずちゃん at 2009年05月06日 18:10